彼が近くにいたときは、その存在があまりにも当たり前だったから その大きさに気が付かなかったけれど・・・ウォークマンが教えてくれた、 ひとつのせつなさ。です。この詞が、おそらく私が一番初めに「作詞」 を意識して書いたものです。歌の歌詞の分なので「詩」ではなく、「詞」 どういう思いで書きあげた?のかも覚えていないんですが・・・ でも、自分の中では、好きです。好きな詞です。
「 携帯電話 」
「 オレンジ色の道 」
「 二人の部屋 」
「 夏の詩 」
「 あなたを好きになってから気づいた幸せ。 」
「 ケンカ 」
"別れたあとも忘れられない系"
「 卒業 」
「 せつなポエム 」
「 あなた 」
「 ショートポエム1 」
「 朝にコーヒー 」
「 冬の夜 」
「 片想い 」
「 幸せ 」
「 無条件 」
「 毎日想ってます 」
「 冬の海とイチゴ飴とあなた 」
「 おやすみなさい 」
「 天然パーマ 」
「 恋するウォークマン 」
「 恋 顔 」
「 時間というもの 」
「 なりたいな 」
「 今日という日 」